・これを毎シーズン毎にやるって飽きない? 夏開催は特別システムを採用予定、学校を飛び出してみたいんです。
それが許される夏休み。これを逃さない手はないなと。
等身大の日常生活の中でやれる事って、思っていた以上に少ないなぁって。
ちょっと計算違いだったかもしれません。2年目とか……どうしよ。
・自身の小説のジャンルってなに? 少なくとも『恋愛コミカル』ではないなぁ……登録ジャンル間違えもいいとこだ。
そもそもコメディとシリアスの判断がつかないというか、
シリアスに強引なコメディ付与をしてるようで、ちょっと迷走気味だなぁ。
春開催は割り切ったつもりでも、反省すべき点だと思っています。
多少絡めていく頻度が上がると思います……多分。
・描写関連 春開催は『クラス対抗戦』そのものでした。
一部に佐々岡さんとの絡みを混ぜたりはしましたが、基本的には対抗戦特化。
それ故、キャラの思惑、特に高坂嬢の心理的な変化の描写を抑え気味にしていました。
或いは周りが知っているけれど彼女自身が気付いていないこと、など。
一人称にはこういった弊害があると知っていても、直面するとキツイですね。
夏開催はそこから一歩踏み込んで、各々のバックボーンを少しずつ、と考えています。
高坂嬢に特化した形になってしまうけど、彼女の背景掘り出しを少し濃くする予定です。
既にご指摘を頂いている改行も含め、レイアウトは今一番気にしていることですね。
内容が内容なだけに、読んでいて苦痛にならないレイアウトを模索しています。
1ページ辺りの量との兼ね合いになってしまうので、中々難しいですが。
縦書きにするとさほど違和感がなかったりするのが厄介なんですよねぇ。
ターゲットをどこに合わせるのか、永遠のテーマかもしれません。
夏開催に着手し始めました。
同時に、春開催終了までの文を見直してみようとも思っています。
内容が変わる事はないでしょうが、少し表現が変化するかもしれません。
なので更新のペースは落ちると思われます。
まぁ……あの量を毎日更新とか、私には無理です。
溜めていたものを放出していただけですもの。
これからも『
好敵手〜戦姫とよばれたあたしの場合〜』と、
この『閑話休題』、そして不肖『新橋てっく』をどうぞご贔屓に……。
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